Commitment
こだわり

Dry Machine
ドライ機

全国的に珍しいドライ機
導入している店舗は約1割程度!!

溶剤名 パークロロエチレン

通常の店舗では…

大型チェーン店などは特に、洗浄後、溶剤を替えることなくそのまま使用することが多く、汚い。逆に汚れがついてしまう恐れがあります。

一方、当店のドライ機は…

ドライ溶剤を毎回蒸留するので、常に新しくきれいなドライ溶剤で洗浄されます。
毎回余分な汚れが取り除かれるので、カビが残ったりすることもなく安心です。

Difference
水洗いとドライの違い

トイレットペーパーを入れた場合

溶けて崩れてしまう
ドライ溶剤 形が崩れない

バターを入れた場合

分離する
ドライ溶剤 溶ける

このように、当店で使用しているドライ溶剤は、衣類の形を崩さず、油汚れはしっかり落とすといった優れものです。
ただし、汗に関しましては水分が主ですので、水洗いで落としていきます。

Special
特殊な洗い物も対応

チャイルドシート・着物・絨毯・カーテン・布団・ドレス・革製品(ブランドバッグ・ジャケット・靴)など、特殊な洗い物も承っております。
また、クリーニングだけではなく、服のほつれや穴、裾上げなどもやっておりますので、クリーニング以外でも洋服でお困りの方は是非お立ち寄りください。

こんなものまで対応可能!

チャイルドシート

着物

絨毯

カーテン

布団

ドレス

革製品
(ブランドバッグ・ジャケット・靴)

Storage
お客様の衣類をお預かり致します

当社にて、専用の収納ボックス(縦40cm/横50cm/奥35cm)に入りきる分だけ、1ボックス一律5,000円(税込)で約半年間お預かりさせて頂きます。
お引渡しの際には再度プレスをし直してお渡しいたしますので、安心できる保管サービスとなっております。
季節の移り変わりで着なくなった衣類が多い方や、家に収納スペースを設けるのが難しい方等、ぜひ今一度ご利用ください。

※お預かりする際、きれいな状態で保管するためのクリーニング料金もセットで頂いております。

Protection
衣類の大敵「4大リスク」
衣類を守る「2ステップ」

衣替えなどで衣類を入れ替えるときには、「クリーニング」「防虫剤」を忘れずに!

一度でも着た衣類には、目に見えなくても実は様々な汚れがついています。
洗わず汚れをそのまま放置すると、衣類をキズつける4大リスクが高まります。

しまう前には2ステップをしっかりと

Step01. しまう前にはクリーニング

クリーニングでは、衣類ケアのプロが素材や汚れに最適な洗い方を選択して仕上げます。
家庭での選択が難しい衣類もキレイに仕上がり、風合いがよみがえります。

Step02. しまう前には防虫剤

衣類の害虫対策には防虫剤はかかせません!
成虫は飛べるので、家の中に侵入します。
そして成虫が卵を産み、幼虫が衣類を食べてしまいます。
また、衣類害虫にとって汚れは一種の栄養分。天然素材だけでなく、化学繊維でも虫食いの被害にあってしまうので、必ずきれいに洗ってからしまいましょう。